昼食代を600円から400円に節約すると、20日勤務で月4,000円が浮きます。一方で副業の平均収入は約4.2万円です。その価格差は10倍以上にもなります。
「毎日、無理して支出を減らすより、収入を増やしてストレスを開放したい」
「脂肪が付きにくい昼食では好きなもの食べたい・・・副収入を得てみよう」
このようにモチベーションが上がる人は、スタートラインに立てます。でも、アルバイトではなく、ネット系の副業を選ぶと、あまり成果が上がらない人が多いです。
「アフィリエイトは面白そう」「調べたら意外と大変そう」「自分には向いていない」と離脱していきます。このプロセスは失敗ではなく、正しい選択をしているだけなのですが、アフィリエイト会社に登録したために、「収入0円」とカウントされています。
こういう人を除外すれば、アフィリエイトで稼ぐ人の割合は増えるはずです。そもそも、本当にアフィリエイトで失敗している人とは時間を使っていない人です。
「アフィリエイト歴は3年」でも「作業時間は月3時間」といった感じです。「勉強するほどの時間を確保したくない人」とも言えます。
例えば、アフィリエイトを始めるにはノウハウを習得しないといけません。最初の1ヶ月間は勉強漬けくらいになるほど、貴重な時間を費やすことになります。
たまに「時間がないよ」「時間があれば」と言う人がいますが、これはあまり使いたくない言葉です。仕事が超忙しい人は除外できるとして、本当は「体力がなかったり、要領が悪かったり、やる気が乏しい」だけだったりします。
また、必要な知識を蓄えられたとしても、今度はどの知識を使うのか選択を迫られます。全部試しているとキリがありません。そのときに「本当にこれで稼げるのだろうか・・・失敗したら時間が無駄になる」と考えるでしょう。
だからこそ、私塾への入会を勧めます。最短距離で成功する方法を教えてくれるので、実績に繋がるスケジューリングができ、モチベーションも格段にアップします。
何事も成功するためには勉強と行動の繰り返しです。上級者でさえ、「もうこれ以上学ぶことはないだろう」と思っても、次から次へと問題が発生し、その度に勉強と行動をし続けています。こう考えると、初心者だからこそ時間を使いたいです。
CIRCUSの生活大予測に掲載
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