中国生まれの検索エンジンがバイドゥが日本に上陸しました。バイドゥが成功するのかはまだ興味がないのですが、バイドゥの使い勝手は分析したいものです。
今旬のキーワード「倖田來未」で検索してみます。「こうだくみ」・・・「こうだ」も「くみ」も漢字変換できず、ネット上ではちょっと痛いです。
サイト制作する際も、タイトルに「申し込み」、「申込み」、「申込」のどれがいいか迷うくらいです。日本語は難しいです。
話はそれましたが、Yahoo!で検索したら20,800,000件が0.06秒で返ってきました。
バイドゥなら1,390,000件が0.001秒で返ってきました。速度が桁違いに速いです。
もちろん、スペックが良いだけでは無理な結果です。どうデータベースを組んで、インデックス貼っているのでしょうか。
しかし、検索結果が桁違いに少ないのはこれから改善されるのでしょうか。
「副業」で検索しても、Googleの1/10もヒットしません。それともスパムサイトをはじいているのか。試しに私のサイトをいくつか検索してみると・・・認識されていませんでした。
バイドゥの金儲け主義は嫌い
モバイルサイトは消滅する