最近はモチベーションが高いままで、作業が滞ることがなくなりました。
やりたいことがあっても継続するのが難しいのは、人間の脳が元々飽きるようにできているからです。同じことを繰り返すと、刺激が弱くなって、他のことを求めるようになっています。
副業なら未だしも、それでは仕事が勤まりませんので、常にやる気がある状態でいたいです。そこで大切なのは刺激の切り替えです。
やる気になっているときには、自分の意志では動かすことができない、脳にある淡蒼球という物質が活性化しているそうです。
ジムやプールに行って体を動かしたり、たまには旅行やゲームといった違うことをしたり、買い物をしてご褒美を与えたりすると、いつもと違う刺激に騙されて、淡蒼球がつられて動いてしまいます。
淡蒼球が動くことにより、また別のことへのやる気も増えていきます。遊ぶことは仕事に必要ですし、仕事の中にも遊びが必要であるのは、科学的にも正しいということでしょう。
神経質で生産力が減退
サイト制作は楽しい副業