ネットは生活インフラに変化

サラリーマンの独り言

2008年02月28日 01:32ネットは生活インフラに変化

電気、ガス、水道に交通機関などがよく生活インフラと呼ばれています。しかし、もはやネットワークも生活インフラと呼んでもいいかもしれません。

インターネットもそうですが、家電を家庭内LANで制御していることも珍しくはなく、携帯電話で自宅のエアコンをつけたり、DVDで録画できたりすることもできるようになりました。

留守番中のワンちゃんもオフィスのパソコンでチェックできます。田舎のおばあちゃんがポットでお湯を沸かしたかどうかを、携帯電話に送られてくるメールでチェックできます。

兎角、私もパソコンの前に1日12時間以上いることもあり、なくてはならない生活必需品、ビジネスツールとなりました。電気、パソコン、水道、ガスの順に必要だと思っているくらいです。

でも、Mixiもやりませんし、YouTubeも見ません、ゲームももうやってません。メールもネットもインストールしたアプリケーション群もほとんど副業に関することに使っています。

パソコンにかなり時間を費やしている割には、結構狭い範囲でしかパソコンを使っていないのが現状です。そうなると逆にインフラとは呼べないかもしれません。



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